大阪で不動産をご売却の際は、大阪唯一の不動産セラーズエージェント【 売主様の味方 】 だんらん住宅にお任せください。
他社には出来ない様々な付加価値サービス(=売却の武器)を駆使して、売主様の物件を有利・高額に売却することが可能です。

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売却査定をお考えの方へ

売却査定をお考えのお客様

★不動産の売却査定は有利・高額な売却スキームを持つ、だんらん住宅にお任せ下さい★
セラーズ・エージェント(売主代理人)のだんらん住宅では、他社様には真似の出来ない様々なサービス・仕組みを駆使して、売主様からお預かりした物件を有利・高額に売却出来ます。

 

 

【サービス・仕組みの一例】
  • リニュアル仲介
  • リノベる。
  • 自社ローン「だんらんフラット35・35S」
  • 物件購入代金+リノベーション・リフォーム費用全額の住宅ローン
  • 既存住宅流通活性化事業採択事業者で補助金100万円(国土交通省)
  • 無料:建物インスペクション(耐震・劣化調査)
  • 中古住宅瑕疵保険
  • 無料:24時間365日住まいに関する緊急電話受付サービス 他

 

上記内容は一見すると、買主様向けサービスのみに見えるかと思いますが、それだけでしょうか?

 

 

買いやすい・安心して買える物件=売りやすい・有利に売ることが出来る物件という事です。

上記サービスがついているorついていない物件、お客様ならどちらを選びますか?

 

※だんらん住宅では不動産仲介各社様(大手・地元・他)でも通常行う販売活動は勿論、行います。 

他社様との売り方の違いの一番は“売物件を隠さない”ことです。

仲介手数料は売主様から3%+6万円、買主様からも3%+6万円、売主・買主双方ともの仲介が成立すると上限で6%+12万円がいただけます。ですから仲介各社はこの上限の6%+12万円の“両手仲介”を指向します。

たとえば、売主様から専任媒介にて売物件をお預かりしますと、REINZ(不動産流通機構)への登録が義務としてあります。義務ですから登録はするのですが。資料請求しますと多くの会社は「商談中です」との返答(実際には商談が入っているケースは非常に希です)で、物件隠しをし、自社で直接買主が見つかるまで“商談中”が続きます。要は“両手仲介”をするためです。

では、何故、両手仲介なのでしょうか?1つは売上・損益分岐点の問題(特に大手各社)です。

大量の折り込みチラシ、莫大なテレビのCM費用、大量の社員さん・非営業部門(たとえば、本社の総務課など)の社員さん達の給与、店舗・事務所の高額な賃料、経営陣の多額な報酬etcを賄うには、高水準の売上・利益が必要なため、どうしても一人当たりの損益分岐点が高いのです。

もう1つは給与形態です。(大手・中小・地元とも共通です)

不動産営業マンの殆どは“歩合給制”だという事実をご存知でしょうか?

少額の固定給+歩合、完全歩合違いはありますが、歩合制には違いはありません。

歩合ですから、より高額の給与が欲しいのは当たり前ですよね?当然“片手”より“両手”を目指します。

2倍の金額ですから当然と言えば、当然です。では、何故、売主様にとって“両手”では都合が悪いのか?です。

“両手”を指向する、言い換えれば自社のみで買主様を探す=限界がある という事です。そうなると、売り物件の価格に“下げ圧力”をかけて売値を下げるしか方法がありません。

他社には購入見込みのお客様があるのに、です。(他社との共同仲介にすると、片手=半分損となるからです。)

売値を下げる=売主様に価格を下げるように促す という事になります。

だんらん住宅では上記のようなことは一切ございませんので、ご安心下さい。(損益分岐点は大手の約1/3、歩合制もございませんので。)

また、販売活動はまず、REINZ(不動産流通機構)に登録し、他社様にも情報提供をした上、suumo・HOMES・o-uccinoat home・yahoo不動産・goo不動産etcの不動産ポータルサイトでの集客、折り込みチラシ他、大手不動産会社様と遜色ない販売活動をお約束いたします。

 

上記のことをご理解いただいているからこそ、多くの売主様方のご支持をいただいております。

  

ご売却査定のご相談は、セラーズ・エージェントのだんらん住宅にお任せ下さい。お待ちしております。